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今起きた
何で起きていられないんだろう
やらなきゃいけないことだってたくさんあったのに
やだなー
もうどこにも行きたくない
何で起きていられないんだろう
やらなきゃいけないことだってたくさんあったのに
やだなー
もうどこにも行きたくない
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なんだか最近訛りが顕著になってきたような気がする…
まあ元から訛ってたのかもしれないけども。
気になるようになったんだよ。
何だろう
やっぱり地元にいると訛りなんて気にならないしそれが普通だからなー
でもあえてそこはズン先生の影響だと勘違いしたい。
是非とも勘違いさせてほしい。
東北弁愛しいよ東北弁。
ズン先生の訛りが好き。
でも訛りがきっついと訳分からないんだよなあ。
地元から北上していくとちょっと異国の空です。
はい。
まあ元から訛ってたのかもしれないけども。
気になるようになったんだよ。
何だろう
やっぱり地元にいると訛りなんて気にならないしそれが普通だからなー
でもあえてそこはズン先生の影響だと勘違いしたい。
是非とも勘違いさせてほしい。
東北弁愛しいよ東北弁。
ズン先生の訛りが好き。
でも訛りがきっついと訳分からないんだよなあ。
地元から北上していくとちょっと異国の空です。
はい。
この前増田こうすけがホルモン好きなの判明したからそれを機会に妹にいろいろ聴かせたらなんだか好きになってくれたっぽい!
フジ以来の快挙だね!
そういえば今日というか明日はデスノの日だね。
ホルモンOP/EDをにやにやしながら聴こうと思うよ。
フジ以来の快挙だね!
そういえば今日というか明日はデスノの日だね。
ホルモンOP/EDをにやにやしながら聴こうと思うよ。
なんだかなあと思って携帯電話いじったりDSやったりしてたらもう23時過ぎていた。
なんだかなあ。
今日は何をしようか。
なんだかなあ。
今日は何をしようか。
*まさ氏の描き方*
用意するもの
・鉛筆(必要に応じて硬さや本数を用意)
・練り消しゴム
・画用紙
・好きなまさ氏の写真
・まさ氏への愛
・やる気
・まさ氏はえろかわいいという一途な想い
手順
1.まず環境の確認をします。
描く人がまさ氏フリークであればあるほど良いまさ氏が描けます。
描くスペースが狭いとやる気が損なわれます。
また、風呂上がりや湿度が高いときは紙がぶよぶよになって苛立ち掻きむしり警笛が鳴るので描くのは避けましょう。
2.まさ氏への想いを胸にアタリをつけて輪郭を描きます。
鉛筆は硬い方がよさ気です。
愛余って濃く描かないようにしましょう。
3.軽く陰影をつける。
まず硬い鉛筆でつけて、あとから軟らかい鉛筆で濃くしていきます。
この時に彼のチャームポイントである大きな黒目と口元のほくろはぐりぐりしちゃっていいと思われます。
黒く影っていて見にくい部分は愛の力で補っておくとバランスがとれそうです。
4.このへんでやる気が無かったり愛が少ないと段々飽きてきます。
そのときはネットしたり携帯電話で何かしらしたりチロルでも食べてるとなんだかまさ氏が愛しくなってきます。
愛しくなったら早速作業再開です。
5.更に濃く陰影をつけます。
この時まさ氏の目は恐らく死んでいます。
それでいいんです。
それがデフォルトです。
生きていたならそれは限りない躍動が繰り返してゆく奇跡です。
6.なんだかそろそろ完成の匂いです。
芳しい香りです。
もう少しで完成ですから描いたまさ氏がえろかわいくなくても頑張って描き続けると世界は今果てなく鮮やかな未来です。
7.見切りをつけて完成。
続きを描こうと思えば描けますが、いい感じになったところで終わりにしておきましょう。
仕上げにふきだしを描いて台詞を吐かせるとまさ氏らしくなります。
例)「腐って死ねよ」
「俺の靴に納豆入れただろ」
「禿げてねえよ」
「酒飲ませろよ」
************
…はい。
ふざけててすみません。
とりあえずまさ氏が完成しました。
また時間があったら更に手を加えたりズン先生とかおかみも模写したいです。
ちなみに今回は「ツナをよこせ。話はそれからだ。」と言わせておきました。
はい。
お粗末様でした。
用意するもの
・鉛筆(必要に応じて硬さや本数を用意)
・練り消しゴム
・画用紙
・好きなまさ氏の写真
・まさ氏への愛
・やる気
・まさ氏はえろかわいいという一途な想い
手順
1.まず環境の確認をします。
描く人がまさ氏フリークであればあるほど良いまさ氏が描けます。
描くスペースが狭いとやる気が損なわれます。
また、風呂上がりや湿度が高いときは紙がぶよぶよになって苛立ち掻きむしり警笛が鳴るので描くのは避けましょう。
2.まさ氏への想いを胸にアタリをつけて輪郭を描きます。
鉛筆は硬い方がよさ気です。
愛余って濃く描かないようにしましょう。
3.軽く陰影をつける。
まず硬い鉛筆でつけて、あとから軟らかい鉛筆で濃くしていきます。
この時に彼のチャームポイントである大きな黒目と口元のほくろはぐりぐりしちゃっていいと思われます。
黒く影っていて見にくい部分は愛の力で補っておくとバランスがとれそうです。
4.このへんでやる気が無かったり愛が少ないと段々飽きてきます。
そのときはネットしたり携帯電話で何かしらしたりチロルでも食べてるとなんだかまさ氏が愛しくなってきます。
愛しくなったら早速作業再開です。
5.更に濃く陰影をつけます。
この時まさ氏の目は恐らく死んでいます。
それでいいんです。
それがデフォルトです。
生きていたならそれは限りない躍動が繰り返してゆく奇跡です。
6.なんだかそろそろ完成の匂いです。
芳しい香りです。
もう少しで完成ですから描いたまさ氏がえろかわいくなくても頑張って描き続けると世界は今果てなく鮮やかな未来です。
7.見切りをつけて完成。
続きを描こうと思えば描けますが、いい感じになったところで終わりにしておきましょう。
仕上げにふきだしを描いて台詞を吐かせるとまさ氏らしくなります。
例)「腐って死ねよ」
「俺の靴に納豆入れただろ」
「禿げてねえよ」
「酒飲ませろよ」
************
…はい。
ふざけててすみません。
とりあえずまさ氏が完成しました。
また時間があったら更に手を加えたりズン先生とかおかみも模写したいです。
ちなみに今回は「ツナをよこせ。話はそれからだ。」と言わせておきました。
はい。
お粗末様でした。